打ち出の小づちではないよ

お金を借りる時は上限額が決められているものの、そこまでの金額は借り入れすることができるので、最初は簡単に借りるのは良くないなという罪悪感がでるものの、何度か繰り返してゆくとお金がないなと思ったらすぐに借りてしまいます。
 
とくに一部を除いた学生はお金がなくても時間があるという環境なので、お金を借りる大学生ではないけど、罪悪感がなくなってしまえば、借り入れすることができるところは打ち出の小づちみたいな感じになってしまって、一時の夢の中へと入ってしまう感覚に陥ってしまう・・・。
でも所詮は借金生活ということには変わりがないので、お金を借りてしまえば返済期間が近づくとともに現実に引き戻されて、金額によってはバイトするだけでも難しくなってしまうのです。
 
ただお金を借りる大学生でも申請した時にバイトしているのとしていないのでは、限度額も若干違ってきますし、低ければ低いほど親に怒られる覚悟で正直に打ち明ければ返済することも不可能ではないので、借金地獄に陥らない為にもお金を借りる大学生は、使い道にくれぐれもご注意下さいね。

Posted by 2015年2月20日 Category: 未分類